愛人として生きると決めた日

Reborn: 愛人として生きています

反省、そして、

乱心日記を書いた後、

大丈夫ですよ。とコメントや連絡をいただき、冷静になり、安心して反省。

その後、彼にも「それは昔の事だよ」(甘いよね~。の言葉)と言ってもらいまた反省。

 

 

 

確かにね、最初の方にも書いてたけど、

私以上に私の事を考えてくれる彼の存在にもっと感謝しなければいけないなと。

良い時は、精一杯よくしてくれる彼に感謝して、謙虚に生きようと考えているのに、

ちょっと気分が沈むとワガママを言いたくなったり、どこかで愛人としての私を理解して欲しいと思ってしまったり。

 

デヴィ夫人みたいに堂々と「第〇婦人です」

なんて言ってみたかったのかもしれない(笑)

そもそも、彼女は愛人ではない)

 

 

 

 

で、今回の件で決めたのは、

愛人としての私を理解して欲しいと思うのを止めようって事。

当たり前なんだけどね(笑)

 

彼が自分の立場がある中で、私が苦しくないように、誤魔化さなくてもいいと言ってくれた事に甘えて、欲張ってたなと。

 

 

 

愛人が、不倫が認められちゃったらそれこそ大問題。

不快に思う人や悲しい気持ちになる人は少ない方がいい。

❝愛人なんてテレビだけの話❞くらいに考える人が多い方がいい。

彼が居て、ブログを通してお話しができる方が居て、それで十分じゃない。

 

そんな当たり前の事すら冷静に考えられないpmsを切実になんとかしたい。