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愛人として生きると決めた日

愛人として生きることを決めた日から、回想とこれから、NOTパパ活

無題

最近の私

Sさんが出張中なので、

私もお友達に会いに、都内に来ています。

 

なぜかいつも、

都内の、せわしない雰囲気で、

他人に関心のない、

冷めた空気が心地よく感じます(笑)

 

 

 

 

出張と言っても、

3、4日なので、

普段の週末や、会わない日とそんなに変わらないのですが、

 

 

「距離が離れると、やっぱりちょっと寂しいね。」

 

 

と、

私より先に、Sさんが言ってくださるので、

私は寂しいとか、会えないのに会いたいとか、

言わずに済んでいます。

 

 

 


こう言うのって、

女性特有の気持ちだったりするのかな。

むしろ私だけでしょうか(笑)

 

 

 


好きだよとか、

愛してるよとか、

寂しいねとか、

早く会いたいねとか、

思ってるだけではなくて、

言葉で言ってもらえると、とても安心する。

 

 

 

Sさんとはその辺りのバランスがうまくいっていて、

これが、いい関係を続けていられる1つの要因だなと思っています。

 

 

 

 

さて、

Sさんが出張の間に、

ブログにのこしたかった出来事があるんです。

 


本当はブログを始めた頃から、

いつか、書きたかった事。

 

 


ただ、月日の経過とともに、

私の中で、愛人A子のイメージができてしまい、

自分で造った彼女のイメージを崩したくなくて、

 

そして、

このブログに足を運んでくださり、お話しをしてくださる

愛人さんに不快に思われるのが怖くて、

書けなかった。

 

 

 

だけど、

やっぱりこれを避けては通れない

愛人A子ではなく、私の愛人人生。

 

 

 

 

引かれるのも覚悟で、

バッシングも覚悟で、

(批判は心に納めていただきたいですが、、、)

このブログに足を運んでくださる方が居なくなるのも覚悟で、

 

 


言葉にのこしたいと思います。

 

だけど、まだうまく表現できないので、次の記事からはじめますね。